成功する時間の優先順位とは?

 

今年自分の目的を達成していくために時間の優先順位とかはちゃんと考えていきたいですね。

 

どこが違う?「経営者500人×平社員500人」の24時間比較

スキル 2017.1.4 大高志帆=文 露木聡子=撮影

  • PRESIDENT 2016年6月13日号

経営者になれる人と平社員止まりの人とでは、一体どこが違うのか。理想の人生、好きな本、尊敬する経営者、お金のかけどころ……。経営者・会社役員500人と会社員500人を対象にしたアンケートから、意外な差が見えてきた。

時間を買う経営者寝られない平社員

経営者といわゆる「平社員」の間には、どんな違いがあるのか。「経営者は朝型の人が多いです」と教えてくれたのは、ソニー生命保険でライフプランナーとして活躍し、これまでに100社以上の法人と契約を結んできた藤田英司氏だ。保険商品を売るだけでなく、事業のコンサルティングも行うため、経営者との結びつきも深い。

「朝型か夜型か」という問いを見ると、全体として経営者に朝型の割合が高く、年収1000万円以上の経営者と社員の約7割が「朝型」と回答している。

「朝早く出社すると、出すべき指示を出し終えた状態でスタッフを待つことができます。年収が高い人は仕事量も多いもの。彼らも若い頃は無茶をして、夜型の生活もしたうえで、効率を考えて朝型を選んだのでしょう。また、彼らは『時間をお金で買う』という感覚が身についているので、電車で1時間の距離をタクシーを使って30分で移動したりもします。『平日の睡眠時間』は、経営者が平均6.1時間、社員は平均5.8時間と、忙しいはずの経営者のほうが長めです。これは、パフォーマンスへの意識の高さと、タイムマネジメントの賜物でしょう」
http://president.jp/articles/-/20896

 

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