結果を出す人と出せない人の分かれ目

 

ネットの一部にあるような「儲かればなんでもいい」というのが間違いであることが分かりますね。

 

「儲かりますよ」はチャンスを失っている (1/2)

一緒に仕事をするなら結果を出している人。「あなたと仕事をしたい」と思ってもらうにはどんな話し方がいいのか?

[中谷彰宏,ITmedia]

 この記事は「経営者JP」の企画協力を受けております。


 結果を出す人と出せない人の別れ目は、話し方です。

私は仕事を依頼される時に、「この仕事をすると儲かりますよ」という話は全部断ります。

例えば、ビル・ゲイツやウォーレン・バフェットのような結果を出している人に「あなたと仕事をしたい」と思ってもらえることが大切なのです。ビル・ゲイツに「この仕事は儲かりますよ」と持ちかけても、受けてもらえません。

仕事を頼みに行った人が結果を出すには、もうすでに結果を出している人とコラボして一緒に仕事をしてもらえることが大原則です。「この仕事は儲かりますよ。誰かしませんか」と誘うと、結果を出していない人が集まります。

結果を出していない人が一番求めるのは、儲けることです。結果を出していない人とコラボをしても、結果は永遠に出せません。
http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1701/06/news025.html

 

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