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学力は人生の・・・かもしれない。

学力は武器の1つであり、何より自分の価値と、選んだ道を信じて進んで、積み上げるということですね。

成功者たちに「そこそこ」の成績の人が多い理由

2017年2月19日 6時6分 TABI LABO

学生時代、評価ばかりを気にして、生活のリズムを変えてまで学業に励んだ経験はありませんか?

それが人生の目標であれば達成したと言えますが、人生でもっと大きな成功を収めるためには、その努力は必要ないかもしれません。「Elite Daily」のライター、John Haltiwangerさんの記事によれば、有名な成功者たちのエピソードからも、どうやら彼の考え方は一理あるようです。

自分の価値は
「学力」だけでは測れない

米・前々大統領のジョージ・W・ブッシュは、特別スピーチが得意というわけではありませんでした。しかし、彼は南メソジスト大学の祝辞で、とても核心をついたことを話したのです。

「今日、優秀な成績を収め、数々の賞を受けて卒業する皆さんには、“よく頑張りました”という一言を。そして、平均的な成績の皆さんには、“君も大統領になれる”という言葉を贈ります」

ブッシュ氏は、学生時代に平凡な成績しか収めていなかった自分自身のことを自虐しながら、けっして輝かしいとは言えない成績で卒業する生徒たちに、また違う視点からの物の見方を伝えようとしたのです。

彼が最も訴えたかったのは、「自分の存在価値は、成績に左右されるのではなく、人生には限りない可能性がある」ということ。

じつは歴代大統領には、学生時代にあまり思わしくない成績を残している人物が何人かいるのです。ジョン・F・ケネディ、リンドン・B・ジョンソン、そして父であるジョージ・H・W・ブッシュもそのうちのひとり。
http://news.livedoor.com/article/detail/12692842/

 

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自分の人生のための起業。

 

自分が納得いく期間ずっと現役、という視点は人生を幸福にしそうです。そういう意味での起業の意義もあるんですね。

■元ソニー社員が起業のために考え抜いた4年間の全貌

日本は「健康寿命が世界トップクラス」の国である。

これはすなわち、20代~40代で積んだビジネス経験を活かし、セカンドキャリアとして花開かせるための時間的猶予が長くなったことを意味する。

であれば、「上の世代はもっと悠々自適な老後を過ごせていたのに…」と嘆くより、老後も働きつづけるという選択に向け、できるだけ早いうちから自分の強みを発揮するためのセカンドキャリアを着実に作っていくほうが建設的だ。

では実際、どのように自分の強みを発揮できるセカンドキャリアを作ればいいのか。

そこであがってくるのが「起業」という選択肢だ。自分のやりたいことをビジネスにして、社会に寄与する。ビジネスマンの一つの到達点といえよう。しかし、起業にはリスクがつきもの。成長し続け、儲け続けることのできる会社を作らなければいけない。
http://getnews.jp/archives/1631435

 

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