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飲むだけで英会話がウマくなる「アレ」とは?

 
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お酒を飲むと、恥ずかしさや気おくれが無くなるせいか英語もより流暢に口から出てくるようになります(経験済)。あまり固く考えすぎずにこんな風にお酒と一緒に英会話を楽しむのも十分にアリでしょうね。

飲んで食べて英語が学べる「酔活」って、なんだ!?

Nicheee! 2017年7月31日 21時00分 (2017年8月2日 12時37分 更新)

7月某日、八重洲地下街にあるタイ料理屋「サイアムオーキッド」で、飲んで食べて英会話が学べる、超お得なイベント「居酒屋英会話~インバウンド酔活 vol.2 2017 暑気払い編~」が開催されたぞ!

「居酒屋英会話~インバウンド酔活~」は、英会話初心者の社会人を対象に、4名のネイティブ講師を招いて、飲食をしながら英語でのコミュニケーション能力の向上が図れるイベントで、今年2月に八重洲地下街の居酒屋「和彩酒蔵だるま」で開催されたvol.1では、約40人が参加し、大好評を博した。
今回は、実施後のアンケートで、「もっとネイティブ講師と話したかった」という声を反映して、講師の数を4名に増員して開催された!

当日は、6人くらいのグループに講師1人がつき、最初は「あなたの職業は?」などと質問され自己紹介をしたり、文化や生活習慣などについて講師と会話を楽しんだり、英語でSNSの投稿にチャレンジしたり・・・!

さらに、暑さを吹き飛ばす、美味しい「肉&スパイシー料理」(飲み放題&パクチー食べ放題)も!

また、世界各国のテーブルマナーを学べるビンゴゲームも大盛り上がり!

ハンガリーでは乾杯する時はグラス同士をくっつけてはダメだったり、フランスではグラスの半分以上にお酒を注いではダメだったり、ペルーでは飲む前にお酒を少し床にたらしたりするなど、世界の意外なテーブルマナーを学ぶことができた。
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170731/Nicheee_2141806.html

 

☆ここ3か月のデータで最も高い人気を呼んでいる英語教材がこれです。「リンキング」という言葉、あなたは知っていましたか?
 
 
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コインランドリーを英語で使うには?

 

こういうちょっとしたことを知っておくと、いざ海外に行った時にビビらなくて済みます。

2017年03月05日 11時20分

海外生活で役立つ! アメリカの「コインランドリー」の使い方

アメリカに留学や長期滞在すると、ホームステイ以外であれば、コインランドリーを利用するケースが多い。洗濯方法は英語で書かれてあるので、初めて使う場合は戸惑うこともあるだろう。そこで今回は、アメリカでのコインランドリーの使い方を紹介していく。

【STEP 1】洗濯物を入れる

洗濯機の種類によるが、洗剤を先に入れて洗濯物を入れる古いタイプと、洗剤や柔軟剤を入れる引き出しが付いている新しいタイプがある。洗濯機のふたに説明書きがあるので、注意事項を読み、各洗濯機に適した方法で洗剤などを投入しよう。

【STEP 2】コースを選ぶ

洗濯物を入れたら洗濯コースを選ぶ。コースは主に3種類だ。

・Hot Water
熱いお湯を使って洗濯するコース。白色の服、汚れが多い服、布おむつなどはこのコースがオススメだ。土などの汚れや細菌を取り除ける一方、服が縮むことがあるので注意。

・Warm Water
ぬるいお湯を使って洗濯するコース。通常の衣類はこのコースが使われる。

・Cold Water
冷たい水を使って洗濯するコース。暗い色の衣服、デリケートなものはこのコースが良い。

【STEP 3】乾燥機を使う

選んだコースにもよるが、洗濯はおおよそ30分程度で完了する。洗濯が終わったら、洗濯物をカートに入れて乾燥機まで移動させ、乾燥コースを設定しよう。乾燥コースは主に4種類ある。

・Hot Temperature
最も熱い温度での乾燥。アメリカで購入した衣類にオススメ。日本製の衣類は縮む可能性あり。

・Warm Temperature
暖かい温度での乾燥。日本から持ってきた衣類に適している。

・Low Temperature
ぬるい温度での乾燥。「Warm Temperature」と同様、日本から持ってきた衣類に適している。

・Delicate
デリケート専用。ただし、きちんと乾かない可能性もあり。

ちなみに、アメリカのコインランドリーは通常25セント硬貨が8~12枚程度必要となるので、事前に両替しておくことをオススメする。
http://juken.oricon.co.jp/rank_english/news/2086929/full/

 

☆海外で研修を受けたパイロットが教える、実際に、海外で堂々と英語を使う方法。

 
 

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