英語の手紙にも、ルールがある。

日本語の場合もそうですが、英語でもメールと違って手紙の場合「ルール」があります。こういう時代なので逆にきっちり押さえておくとより良い印象を与えます。

英語で手紙を書く際のアドバイス

私は過去に英語で手紙のやり取りをしたことがあります。英語の手紙で大切なポイントはシンプルに書くこと!これに尽きます。あまりに複雑な表現ですと誤解を招く場合があるからです。

そして、ポストカードでも便箋でも何でもいいですから、手紙にはお金をかけましょう。美しい手紙を見るだけで、自然と想いは伝わるものです。

英語で手紙を書く時のフォーマット

英語で手紙を書く時は日本語で手紙を書く時と少し異なったルールがあります。まずはこのルールに乗っ取り、順番に書いていきましょう。

1. 日付
英語で手紙を書く時には、書いた日を右上に記載します。

このとき、「December 1,2018(アメリカ)」または「1 December, 2018(イギリス)」と記載しますが、自分がいつも使っている英語に合わせるのが良いでしょう。

2. 相手への呼びかけ
基本的には「Dear.」をつけましょう。親しい相手であればそのまま名前を書けば大丈夫ですが、あまり親しくない相手や年上の相手などは、さらに名前の前に「Mr.」「Ms.」をつけましょう。

3. 本文
日本語のような少し硬い出だしで始める必要はありません。「How have you been?(最近どうでしたか?)」などの気軽な一言から、率直に本題に入りましょう。この後フレーズをご紹介しますので「あいさつの英語フレーズ」から一つ選びましょう。
getnews.jp/archives/2081158




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